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今週末の9月13日(日)、セカンドウィンド四日市では滋賀県甲賀市で開催される「あいの土山マラソン」ハーフマラソンコースの試走を予定しています。

あいの土山マラソンホームページはこちら

早いもので9月も中盤に差し掛かり、秋のレースシーズンも近づいてきて、ハーフマラソンのレースコースを実際に走ってみて、レース本番に向けて実戦的な練習をしたい方も多いのでは?

そんな方にとって「土山マラソン」のハーフマラソンコースの試走は4つの理由があってオススメです!

その理由を見ていきますと・・・

 

レースコースの標識がポイントポイントに出ていて道に迷わない

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土山マラソンのハーフマラソンコースにはスタート・ゴール地点のみならずコースの分岐点という分岐点に、道に迷わないよう標識がしっかり設置してくださっています。

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おかげで初めて走る方でも、コースに迷うことはよほどのことがないので、安心して走れるコースと言えます!

 

ほどよい起伏でアップダウン対策も十分可能

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土山マラソンのハーフマラソンコースの最大高低差は60m前後と起伏のあるコース。

ですが、いざ走ってみるとそれほど傾斜のきつい登り坂などはなく、とは言ってもそれなりに走りごたえのある登り坂が前半に、そして後半には気持ち良く下れる坂道があってと、アップダウンの多いレースコース対策には最適のコースと言えます!

 

青土ダムの絶景を楽しめる

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土山マラソンのハーフマラソンコースの折り返し地点近辺は、青土ダムの湖畔を走ることとなります。

この青土ダムと背景にある山々のコントラストはなかなかの絶景!

多少のアップダウンはありますが、本当に気持ち良く走れるコース最大の見どころと言えます!

 

信号がほとんどなくストレスなく走れる

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土山マラソンコースを走っていて気がつくのが、公道を走るコースにもかかわらず、信号で停められることがほとんどありません。

特にハーフマラソンに挑戦される方は、できれば一度はレース本番に近いシチュエーションで、ハーフマラソンの距離を走っておきたいところ。

土山マラソン・ハーフマラソンコースならほぼほぼレース本番と同じ環境で、より実戦的な練習をすることが可能です。

 

土山マラソンに出場される方は一度は走っておきたいコース

上記のように土山マラソン・ハーフマラソンコースがハーフマラソン練習に最適な4つの理由を紹介させていただきましたのですが、やはり一番お勧めしたいのは土山マラソンにエントリーされている方。

土山マラソンはアップダウンのきついコースとして知られていますが、一度走っておくのおかないのでは、レース本番での走りが大きく変わってくるのではと思います。

またスタート・ゴール地点付近にある「道の駅あいの土山」で食べられる肉そばは、走った後のエネルギー補給には最適の一品。

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せっかく試走で土山まで出向くのであれば、ぜひレース後のシミュレーションも実施して、レース当日に向けて万全の準備を整えていきましょう!!
 


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仲間たちと楽しく真剣に走りませんか?

セカンドウィンド四日市は三重県四日市市に拠点に活動するランニングチームです。

セカンドウィンド四日市では20代前半から60代の方まで幅広い年齢層のメンバーが所属していて、マラソンレースでの目標達成という共通の目標に向かって練習を続けています。

練習日は火・木・金曜夜と土曜午前で、日曜日にはチームでのイベントも不定期で開催しています。

年齢や走力に関係なくフラットなつながりが一番の売りのチームですので、初心者の方もまずはお気軽に無料体験にご参加いただければ幸いです!

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